1971年(昭和46)

加川良 「教訓1」 最高のインパクトだった。杏に?なぜ歌われている?

こんにちは 健康オタクの あんこう です。 今回は、かたくなに アンダーグラウンドの世界に こだわった加川良、彼の歌「教訓Ⅰ」です。 杏がなぜ歌っているんだ?
1968年(昭和43)

フォークル 「イムジン河」 なぜ放送禁止に? フォークルは永遠に不滅です

こんにちは 健康オタクの あんこう です。 昭和43年(1968) に発売予定だった ザ・フォーク・クルセダーズの 幻の2枚目のシングル「イムジン河」。 なぜ発売中止になったのか。 なぜ放送禁止になったのか。 その真相を探っていきます。
1967年(昭和42)

フォーク・クルセダーズ 「帰ってきたヨッパライ」。 フォークルは不倫の歌も歌っていた?

こんにちは、 健康オタクの あんこう です。 今回は、アングラフォークの大御所 ザ・フォーク・クルセダーズの 「帰ってきたヨッパライ」です。 レコードジャケットのサイケ文字が懐かしいですね。 フォークルがなぜ革命児なのか。 本当に不倫の歌を歌っていたのか。 楽しんで読んでください。
1969年(昭和44)

なにっ!五つの赤い風船「遠い世界に」が国歌に?

こんにちは、健康オタクの あんこう です。 今回は、 五つの赤い風船の名曲 遠い世界に」です。 この曲が発表されてから 数多くの人々に歌い継がれて、 NHKのみんなのうたで放映、 そして教科書にも載るようにもなりました。 そして次は、 西岡たかしの野望?国歌に?
1971年(昭和46)

高田渡の「生活の柄」はアルバム「ごあいさつ」がいい。若者に歌われる理由がここにある

こんにちは、 健康オタクの あんこう です。 今回は私にとって思い出深い 高田渡の名曲「生活の柄」です。 最近、若い人にも歌われていると聞き どうしてだろう?と疑問が出てきた。 そこで 歌われる魅力を解明していこうと思い振り返ってみた。 若い人に歌われる理由がみえてきます。
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