1966年(昭和41)

ザ・サベージ「いつまでもいつまでも」の歌詞に泣ける

そして夏。 『君』と遊んだ湖。 「好き」と言った その言葉が忘れられない。 二人だけの想い出。 しかし 冷たい北風が吹く季節になった時 別れが・・ 恋が破れた?
1966年(昭和41)

ザ・ワイルドワンズ「想い出の渚」の歌詞、ひと夏の恋が終わった

GSが売れ始めたとき 生まれてきたのが ザ・ワイルドワンズの 「想い出の渚」 当時人気のあった ベンチャーズを思わせる 心地よい湘南サウンド。 また、人気の出始めた カレッジフォークともとれる 歌詞、曲、ハーモニーに 聞き入ったものだった。
1975年(昭和50)

バンバン「『イチゴ白書』をもう一度」の歌詞、就職の髪を切るのはいつ?

今回は、 1975年(昭和50)にヒットした バンバン 「『イチゴ白書』をもう一度」 です。 普通、就活生は 面接試験の前に髪を切ります。 これが一般的ですね。 ではどうして 「『イチゴ白書』をもう一度」の 歌詞では 就職が決まった時に 切ったんでしょう。
1969年(昭和44)

ズー・ニー・ヴー「白いサンゴ礁」1960年代の夏歌はこれ!

こんにちは 健康オタクの あんこう です。 1969年にヒットした 夏の定番ソング ズー・ニー・ヴーの「白いサンゴ礁」 この曲がいかにして世に出たかを 深堀りしてみます。
1972年(昭和47)

泉谷しげるの「春夏秋冬」は、やっぱりライブが一番!

こんにちは 健康オタクの あんこう です。 フォークシンガーって みーんな ライブ演奏を大切にしています。 今回は泉谷しげるの ライブ観演記を載せます。 「春夏秋冬」は最高ですね。
1973年(昭和48)

井上陽水の「氷の世界」が凄い!アルバムが100万枚売れたその理由

こんにちは 健康オタクの あんこう です。 井上陽水が1973年に発表した アルバム「氷の世界」が なぜ100万枚売れたんでしょうか。 その理由を深堀りしてみます。
1972年(昭和47)

ガロの「学生街の喫茶店」が懐かしい。昔のあの喫茶店は健在か?

こんにちは 健康オタクの あんこう です。 昭和の良き時代に 学生街に必ずあった『喫茶店』 よく通ったもんです。 そこで今も営業しているかどうか 調べてみました。 結果はどうだったでしょうか。
1976年(昭和51)

丸山圭子「どうぞこのまま」が50万枚ヒットした理由

こんにちは 健康オタクの あんこう です。 今回は、 丸山圭子 「どうぞこのまま」 です。 じわじわと売れ出して とうとう50万枚の大ヒットとなってしまった。 どうしてこれだけ売れたんでしょうね。
1973年(昭和48)

吉田拓郎「落陽」 ヒット曲でもないのに人気がある秘密

こんにちは 健康オタクの あんこう です。 今回は、 吉田拓郎 「落陽」です。 ヒット曲でもないのに人気があるという。 その秘密を探っていきます。
1972年(昭和47)

もとまろ「サルビアの花」 早川義夫版と歌詞が違う?

こんにちは 健康オタクの あんこう です。 今回は、 もとまろ 「サルビアの花」 です。 早川義夫のオリジナル版と もとまろ「サルビアの花」では 歌詞が違っているんです。
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